いるみな ヒーリング修了生の練習会を開催しました
今回のクラスは 中〜上級クラス
いるみなヒーリングのクラスとしては こちらのレベル3に相当します
レベル3 サイキックアプローチ ▶︎詳細はこちら
レベル3は、ヒーラーとしての核心に触れるコースです。
テクニックを超えて、「情報を読む」「メッセージを受け取る」という領域へと踏み込んでいきます。
聖霊とのコミュニケーション、サイキックリーディング、そしてヒーラーとしての在り方——ここで初めて、セラピストからヒーラーへの扉が開かれます。
このコースは、技術を学ぶというよりも、あなた自身の内側を深く信頼し、うちなる声を受け取ることを訓練し、学ぶ場です。
カラーとタッチング両方を修了した生徒さんたちの本格的な練習会です
チャクラとオーラを手のひらでスキャンしリーディング。
その結果に沿って、カラーを使い、チャクラとオーラの状態を整え
その過程で、聖霊とコミュニケーションをとり続け
その方の抱えている、根元にある問題点にアプローチする
ことをテーマとした練習会です。
今回は遠隔ヒーリングの練習です。
いま、ここにはいらっしゃらない方の チャクラとオーラの状態を スキャン用紙にお名前を書いただけで、各自スキャンします。
その結果がこちらです。

Aさんは 丹田から足元までを カラーヒーリング
Bさんは 喉から頭にかけてカラーヒーリングしました。
講師は、各自のヒーリングの様子をスキャンニングで確認し、時々質問をして、より効果の高い方向へと導きます。
チャクラ・オーラのカラーヒーリング専用のエッセンスを使用してヒーリングします。

この時に、色のエネルギーを使って、チャクラとオーラのバランスをとっていきますが、大事なのはバランスを取るだけではなくて、聖霊とコミュニケーションをとりながら、聖霊からのメッセージを受け取る方へ意識を向け続けることです。
ある程度バランスが取れたところで終了し、みんなでお話をします。
簡単な報告
Aさん
「なんでこんな冷えてるんですか?って聞いたら 水風呂に入ってる感じというか。冷たい場所に身を置いているような、環境なのかな?仕事場なのか家庭なのか、謎だけど、そういうところに入っている感じを受けました」
講師の答え
この方の状態を一緒にスキャンさせていただいて感じたことは、自分の人生に満たされない思いが強いことです。 みなさんがスキャンした通り足元のエネルギーが低いのですが、世界からある一線を引いて自分を守ろうという思いと、それとは相反して、そのために感じる孤独を周囲の人で埋めたいという渇望を感じました。それを 水風呂に浸かっているような冷たい感じと受け取られたのかもしれないですね。
Bさん
「喉元にはなにかレバーのようなもののつかえを感じましたので、それを取るようにしました。これは何ですか?と聞きながら行いました。『青』という感じがしたので青を使って整えました。しばらくして、また聞いたら『ターコイズ』という感じがしました。そしてまた聞きながら行いました。すると『香りをしっかり嗅ぎなさい』というメッセージを受け取った感じがしました。『カラーエッセンスで何かを取ろうとしたり、調整したりすることよりも、香りのエネルギーを受け取りなさい』というメッセージでした。」
講師の答え
そうですね。みなさん、自分で何とかしようとして、香りを嗅いでいないなということは前からちょっと気になっていました。 各エッセンスそれぞれに意味があることも思い出してください。その意味自体がメッセージのことも多いですよ。
こんな感じの 修了生の練習会を開いています。
資格を取ったはいいけれど、実際の修練はひとりぼっちで 試行錯誤で不安100%だった自分の経験から、資格取得後のフォローに力を入れております!
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